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京都の春夏秋冬-秋冬編ー

京都の春夏秋冬の、前回の≪春夏編≫につづいての、≪秋冬編≫です♪

 

 

 

<京都の秋>-10月から11月頃















 

京都の秋といえば、みんながイメージするのは「紅葉」かと思います。

紅葉は、緑とのグラデーション・黄色・オレンジ・朱色・真っ赤など、

ひとことに「紅葉」といっても、いろんな色があります。

どの色の時期も、ぱっと目を引く色味が写真に入るので、特に和装での前撮り・フォトウェディングを考えている方に人気のシーズンです。

ただ、観光の方も1年の中で一番多くなる時期なので、街中での撮影はあまりオススメ出来ない時期にもなります。。。

 

 

<京都の冬>-12月から3月頃-









 

雪景色の写真を紹介しましたが、最近の京都の冬は、実は雪はそれほどしょっちゅうは降りません。

ただ、そんなまれに降る雪の日に撮影が当たった場合、

「逆に狙っても雪の日に撮影予約出来ないよね?!?!」

と前向きな新郎新婦さんと一緒に雪を楽しんでの撮影をした今年の冬の写真です。

風情があって、はんなりとした京都の街並みと雪景色が絵になるような写真になります(^^)

 











 

「ザ・京都」という街並みの場合は、自然(木々)の影響があまりないので、他の季節の京都の街並みとそれほどかわらずに写真に残せます♪

 

常緑の松の木などがあるお庭なども、落葉樹の葉っぱが落ちてしまった後の冬の季節でも、葉っぱが落ちていないので寂しくならない撮影スポットです(^^)

 

 

 

 

***

どの季節も、それぞれ表情がある京都。

どの季節にどこで写真を残すか。

どの季節も魅力的なので、嬉しい悩みです♪

みなさんはどの季節のどのお写真が好きですか?

 

 

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atelier casha(アトリエカーシャ)
TEL:0120-66-9615
Mail: info@st-augustin.net
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コラム フェア 日々のできごと2017.10.28 8:00

京都の春夏秋冬-春夏編-

そろそろ秋の紅葉時期の撮影予約が満席になりそうです。

ご予約頂いているみなさま、ありがとうございます♪

そしてまだ予約していないけれど、検討中のお客様がいらっしゃれば、早めにお問合せ下さい~!

 

紅葉の季節のお問合せと共に増えている冬の時期の撮影のお問合せ。

『季節によっての写真映えってどう違うの??』

と、特に京都以外からお越し下さる方に良く相談されるので、今回&次回のブログでは、季節ごとの京都での前撮り&ロケ写真の紹介です(^^)

 

 

 

<京都の春>-4月から6月頃-









 

京都の桜の季節は、3月末から4月1・2週目頃です。

観光のシーズンでもあるこの季節は、『和装×桜』という鉄板和装フォトが撮れます♪

 

 







 





 

 

桜が過ぎたころには、新芽が芽吹き、新緑の綺麗な季節が到来します。

個人的には、1年の中で、この新緑の5月の時期の写真が一番好きです(*^^*)

 

 

 

 

<京都の夏>-7月から9月頃-















 



 

京都の夏は、みなさんご存知の通り暑いです!!

なので、和装の花嫁さんは大変ですが、写真になると、緑や空や木々など、いろいろなものが色鮮やかで素敵な写真に仕上がる季節です♪

 

 

 

***

 

 

次回は、≪京都の春夏秋冬≫-秋冬編‐の写真たちを紹介します(*^^*)/♪

 

 

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コラム その他 日々のできごと2017.10.25 14:46

【コラム】 ヘッドコサージュを使いこなしてワンランク上の花嫁に

女性なら誰もが夢見る憧れのウエディングドレス。
 
当日を迎えるまでの事前のお打合せ:お衣装合わせの時、花嫁さま皆様にドレス選びを楽しんで頂いておりますが、
ドレスに合わせるグローブやブーケ、アクセサリーもこだわりたいですよね!
 
その中でも、髪につけるアクセサリーをヘッドドレスと呼びますが、数あるヘッドドレスの中でも人気が高いのがヘッドコサージュ。
華やかなコサージュを飾って、ワンランク上の花嫁を目指しましょう!
 
 

 
・ヘッドコサージュとは
 
ヘッドコサージュとは、髪に飾るコサージュのこと。
服につけるコサージュよりも大きめのものが多いです。
 
結婚式では生花を使ったブーケのようなヘッドコサージュから、オーガンジー素材の物、チュール付きなどさまざまなものがあります。
 
 

 
・上手なヘッドコサージュの選び方
 
◎色
ヘッドコサージュ選びでは、なんといってもドレスとの相性が大切です。
 
ほとんどのウエディングドレスは白ですから、ヘッドコサージュも白が主流。
ですが、ベージュや淡いピンク、淡いブルーなど柔らかい色なら白のウエディングドレスにも合います。
 
カラードレスには、色を合わせたヘッドコサージュもかわいいですね。
 
 
◎大きさ
ヘッドコサージュは顔と同じくらいボリュームのあるものから小ぶりのものまでさまざま。
ドレスとのバランスをみて決めましょう♪
 
大きめのヘッドコサージュは華やかでいきいきとした印象になりますし、控えめな大きさは大人っぽく、品よくみえます。
また、小さいコサージュをたくさんちりばめることもあります。
 
 

 
◎素材
ヘッドコサージュの素材では、生花を使う場合もあります。
 
生花の場合は、手作りのオーダーで一点もの。
イメージ写真は見ていても、当日に若干花の大きさや色みが違うこともあります。
 
生の花の美しさや繊細さ、高級感などは変えがたいものですが、思い出として実物を残しておくことができないのがデメリット。
ブリザードフラワーなら、保管状態にもよりますが、長く置いておくことができます◎◎
 
 
オーガンジーや羽などの素材でできたコサージュは、比較的お手頃な価格のものもあります。
また生花より軽いので、付けているのが楽というメリットも!種類や大きさも豊富にあるのが特徴です(^^♪
 
色や大きさ、素材などはカタログで見るのと実物では、微妙に違うこともあります。
 
ひとくちに「白」といっても純白の白から、柔らかめのオフホワイト、青みがかった白などさまざまです。
大きさも、実際に髪に付けてみたときの印象とは違うかもしれません。
 
そんな違いを出さないベストな選び方は、「ドレスを試着したときに、ヘッドコサージュも試着」すること!
そして、できれば新郎と並んで2人のバランスもチェックしてみてください(^^)/
 
 
 

 
・おしゃれなヘッドコサージュのアイデア
 
◎チュール付きのヘッドコサージュ
ヘッドコサージュに額を覆うくらいのチュールが付いていると、ぐっと上品&清楚に見えます。
挙式後に、チュール付ヘッドコサージュにチェンジするのもおすすめです♪
 
 
◎付ける位置でアレンジを!
大きめのヘッドコサージュは斜め上くらいの高さにつけると、まるでハットのようになり、キュートな存在感が出ます。
同じものでも耳の高さくらいにつけると、大人っぽく、上品な印象に。
 
大小2つのヘッドコサージュを重ねてつければボリュームが出ますし、左右に付けてパールや花のラリエットでつなげればカチューシャ風にもなり、かわいさがアップします。
 
 
◎和装にも合うヘッドコサージュ
ヘッドドレスの中でも、花がモチーフのヘッドコサージュは和装にも合わせられるアイテム。
生花のコサージュやブリザードフラワーのコサージュ、またそれに似たオーガンジーのコサージュが合います◎◎
 

 
白無垢には白いヘッドコサージュを。
色打ち掛けの場合は、同じカラーのものを選んでも(^^♪
 
角隠しも素敵ですが、日本髪のかつらではなくヘアアレンジで合わせたい方にはヘッドコサージュの和装も華やかでおすすめです☆
 
 

 
アレンジ次第で、洋装にも和装にも、ウエディングドレスにもカラードレスにも合うヘッドコサージュ。
ドレスや髪型とぴったり合わせて、ワンランク上の花嫁になってくださいね(^^)/☆
 
 
☆お問合せはいつでもお気軽に☆
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コラム2017.10.04 14:17

【コラム】お揃いドレスで華やかに♪ ブライズメイドとアッシャー

欧米ではよく見られる結婚式での「ブライズメイド」と「アッシャー」の存在。

日本でも徐々に広まりつつあるのですが、まだよく知らない方も多いのでは?
結婚式をより華やかにハッピーに演出するブライズメイドとアッシャーについて、

それらを取り入れた結婚式のアイデアをご紹介します。

 



 

・ブライズメイド&アッシャーとは

ブライズメイドとアッシャーは、新郎と新婦のサポート役であり、立会人のこと。

ブライズメイドは新婦の友人や姉妹、親族の中から2~5人を選びます。

未婚女性であることが多いですが必ずしも未婚でなくてもかまいません。

 



ブライズメイドは白以外のお揃いのドレスを着て、花嫁のサポートをします。

日本の披露宴を見ると黒や紺の暗めの色のドレスで参列する人が多いのですが、

ピンクやブルー、黄色などの華やかなカラードレスのブライズメイドの女性がたくさんいると、

それだけで雰囲気が明るくなりますね!

 



ブライズメイドの中でも中心的存在となる1人を「メイド・オブ・オナー」と呼び、常に花嫁のそばに付き添い、

花嫁のドレスの裾を整えたり、挙式の最中、ブーケや指輪、グローブを預かったりします。

 



アッシャーは新郎の友人や兄弟、親族の男性から選びます。

正式には「ブルームズマン」と呼ばれる役割のことで、ブライズメイド同様、お揃いか似た色のタキシード、

もしくはモーニングを着ます。

人数はブライズメイドと同じにします。バージンロードを敷いたり、ゲストのエスコートをします。

アッシャーのリーダーを「ベストマン」と呼びます。

 

・参加型結婚式のアイデア



元々、ブライズメイドが始まったのは、幸せな花嫁を悪魔が妬んで悪さをしないように、

花嫁と同じドレスを着た未婚女性が花嫁を囲み、悪魔から花嫁を守ったことに始まったと言われています。

ですからお揃いの華やかなドレスを着て、花嫁の回りにいるだけで、十分素敵な演出になります。
日本では、ホテルや式場で結婚式をすることが多いので、花嫁の身の回りの世話や式の進行、

ゲストのエスコートは式場スタッフがてきぱきとこなしてくれます。

ブライズメイドとアッシャーが進行などのスタッフの仕事もやるとなると、それなりに打ち合わせも必要なので、

なかなか気軽に頼めません。

ですから、日本でのブライズメイドとアッシャーは「式に華を添える」役で十分です。

よりアットホームで、華やかな式になりますし、親しい友人にとってもゲストではなくお迎えする側で

大切な友達の結婚式に参加することは、忘れられない思い出になりますね。

 



役割としては、ブライズメイドは新婦側の代表として式の受付をしたり、

フラワーシャワー用の花びらをゲストに配ったり。アッシャーは新郎側として受付をしたり、

ブライズメイドのエスコートをしたりします。

 



近年は、ブライズメイドとアッシャーがサプライズで新郎新婦に歌って踊るプレゼントをしたり、

余興を盛り上げたりすることも多いようです。

 



結婚式当日以外にも、ブライズメイドの仕事があります。

それはブライダルシャワーと言われる結婚の前祝いを行うことです。

ブライダルシャワーは結婚式の2ヶ月~2週間ほど前に女友達だけで集まり、おおいに盛り上がるホームパーティーで、

ブライドメイドが主催するのが基本です。



新郎の場合、バチェラーパーティーと呼ばれる「前夜祭」があります。

これは新郎の独身最後の日を男友達でバカ騒ぎして過ごす前祝いです。

明日からは既婚者、責任ある身になる新郎が独身生活とお別れするパーティーをアッシャーたちが企画します。
ホームパーティーなどでゲストをおもてなししたり、エスコートしたりされたりすることに慣れている欧米の文化と違い、

日常的にパーティーをしない日本人が、いきなりブライズメイドとアッシャーをやるのはなかなか難しいかもしれません。

また、ブライズメイドとアッシャー同士が全く面識がないというのも気を使いますし、

うまくいかないことが多いかもしれません。



新郎と新婦に共通の友人が多い、自分たちが主役の式よりも友人たちと一緒に思い出を作るような式をしたい、

友人たちも二人を祝福したい気持ちが強い…そんな場合には、ぜひブライズメイドとアッシャーがいる

結婚式をおすすめします!

 

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コラム 未分類2017.09.21 14:30

【コラム】神前式を挙げる前に知ってほしい!

近年、神社へのお参りや御朱印集めが人気となり、日本古来の神様を祀る神社に注目が集まっています。
その神社で結婚式を挙げる、または神主さんが斎主となって執り行うのが神前式です。
 
そこで本日は、神前式を挙げる前に、日本の神様やしきたりについて少しおさらいしておきましょう!
 
 
< 神無月と神有月 >
 
10月を「神無月」と呼びます。
これは『日本の神社から神様がいなくなる月』という意味、とされています。
 
しかし1ヶ所だけ、10月が「神有月」になる場所があります。
それが、島根の出雲大社です!
 
つまり、10月は日本中の神様が出雲大社に集まる月。
だから、他の神社は『神無月』になり、出雲大社だけが『神有月』というわけです。
 
これには諸説があり、雨の多い6月が「水無月」というように「無」という字を当ててはいるものの、「神無月」は「神の月」という意味だ、という説もあります。
 
 

 
< 神謀りは出会いを決める会議 >
 
では、10月に神様が出雲大社に集まって何をしているのでしょうか。
 
旧暦の10月10日頃に出雲大社では「神在祭(かみありさい)」という大きな祭りがあります。
その祭りの中で、神様は「神謀り(かむはかり)」と呼ばれる会議をしているといわれています。
 
この神謀りでは、神様が誰と誰を出会わせる、引き合わせる、という相談をしているそうです。
 
恋の行方も結婚も、その神様の会議次第なのですね!
ですから、出雲大社は縁結びの神様として有名なのです。
 
 
 
< 神前式の流れ >
 
神前式は、神社で行われることが多く、神職と巫女が両家を引き合わせる役目をします。
 
教会での結婚式では賛美歌を歌いますが、神前式では神主さんが「祓詞(はらいことば)」を述べ、けがれを清めることから始まります。
 
次に、祝詞(のりと)の奏上があります。
神に2人の結婚を報告し、長く幸せが続くように祈りを込めた言葉です。
 
そして、お神酒をいただく「三々九度」があります。
式の流れは場合によってさまざまですが、指輪の交換や玉串拝礼、巫女による舞いや神楽の演奏を経て、式は終わります。
 
七五三などで神社での祈願をしたことがある人は、なんとなく雰囲気や流れがわかるでしょうか。
神聖な空気の中、日本の文化や美しさに触れられる式となります。
 
 
 
< 神前式での衣装と髪型 >
 
神前式での結婚式で魅力的なものといえば和装。
ドレスもいいけれど、着物も着てみたいという人が多いようです。
 
神前式での和装はどのようなものか紹介します。
 
 

 
◎新婦の衣装と髪型
新婦の衣装といえば、なんといっても白無垢ですね!
その名のとおり、真っ白でけがれのない白無垢の花嫁衣裳は、最も格式の高い花嫁衣裳とされています。
 
色は白ですが、柄が入っているものもあり、素材や裏地の色などバリエーション豊かです。
 
 

 
白無垢に合わせるのは日本髪。
そして、すっぽり頭を覆うのが「綿帽子」とよばれるもの。
 
綿帽子はウエディングドレスのヴェールにも似ていて、新郎以外に顔を見せないようになっています。
 
奥ゆかしく、白無垢にしか合わせないので、日本古来の花嫁スタイルになりたい人におすすめです。
 
また、日本髪の額から上に白い布で覆うのが「角隠し」です。
角を隠して嫁いだ家に従うという意味があったそうです。
 
こちらは白無垢にも、色打ち掛けにも合う形です。
顔がはっきり見えるので、写真を残す場合は角隠しの方が顔はよく見えます◎◎
 
 

 
白無垢の他に、色打ち掛けも人気です。
一般的には赤や金などの祝いの席で使われる色が多く、お色直しでも人気です。
 
 
 

 
また、引き振袖という裾が引きずるように長い振袖も婚礼衣装として格式あるもの。
鶴や松竹梅などの柄がポピュラーです。
 
色打ち掛けも引き振袖も、日本髪と角隠しに合わせるのがポピュラーですが、お色直しや写真だけの場合は、顔がよく見えるようにカジュアルなまとめ髪にして花やかんざしを飾ることも多いです。
 
 
 

 
◎新郎の衣装と髪型
新郎の衣装といえば、格式高い礼装である五つ紋付羽織袴が一般的です。
紋付や紋服とも呼ばれ、羽二重の羽織と縞の袴、白足袋と白草履が正式なスタイルとなります。
 
羽織は黒が正式な色ですが、新婦の白無垢と合わせて白、ソフトな印象になる茶やグレー、紺などを選ぶ人も増えています。
 
髪型は特に決まりはないですが、短めで清潔感あるスタイルか、長めの人は結んでまとめてスッキリさせた方が合います。
 
 
 

 
一度は着てみたい白無垢や打ち掛け。和装は日本人の憧れですよね!
 
ドレスも着たい、和装もしたい!という人は、挙式は教会ではドレスで、お色直しで和装という手もあります。
また和装だと長時間は苦しそうだから、事前に和装で写真だけ撮っておくという人も(^^♪
 
今しか着られない花嫁衣裳や挙式スタイル、たくさん迷ってこれだというものを見つけてくださいね☆
 
 
そして、挙式当日までにゆっくりと和装撮影・洋装撮影を行いたいな・・・とお考えの方、是非お気軽に前撮り撮影のご相談お待ちしております(^^)/
 
今からであれば、とってもおススメな紅葉時期の前撮りが、まだまだご予約受付中です(^_-)-☆
 
 
 
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コラム2017.09.04 16:37

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セントオーガスティン

Take picture into your heart 大切な日の気持ちを写真に込めて